【知らないと損】腹筋の鍛え方!

こんにちは!!

#かかりつけジム Lea.lu》です!


今日もダイエット情報を余すことなくお伝えします^ ^



腹筋をつけたい!!

お腹をへこましたい!!

そう思って腹筋を毎日頑張っていませんか?

それもしかしたら効率悪いかもしれません!!

今回は効率よく腹筋をつける方法をお伝えします



つける方法は以下の3つです

・体脂肪を減らす

・体幹トレーニングはしない

・腹筋で上がりすぎない

1つ1つ説明しますね

最後に私のおすすめの腹筋トレーニングを紹介しますね




【体脂肪を減らす】


男性ですと体脂肪率10〜13%、女性ですと22〜18%程度で腹筋というのは見えてきます。


というのも、みなさんその脂肪の下には必ず腹筋が隠れているんです。



脂肪が邪魔をして見えていないだけなのでその邪魔な脂肪さえなくなれば腹筋は出てきます。


ない人は人ではないかもしれませんね!笑



体脂肪によって差がある理由としては、その方の筋肉量の違いです。

簡単に言えば、お腹の力が強いか弱いかです。


腹筋を強くすると体脂肪がやや多い状態でも見えてきますが、効率がいいのは体脂肪を減らすことですね。





【体幹トレーニングはしない】


腹筋を鍛えると少し体脂肪が多くても見えてくることがわかったと思います。

そこで腹筋を鍛えるために体幹トレーニングをするのは非効率になります。


今回の体幹トレーニングというのはプランクという種目になります。


これの写真がプランクです。

この状態でキープすることがトレーニング内容になります。


ではなぜ非効率なのかを簡単に説明すると、筋肉というものは伸ばせれて縮められてを繰り返すことによって強く、太くなっていきます。


肘を曲げ伸ばししてみてください。

力こぶが出てきて無くなってを繰り返しますよね。

その動作こそが筋肉を強く、太くします。


ではプランクを見てみると、止まっていますよね?

さっきの肘で言うと途中で止めているだけです

長い時間とめていると少ししんどいですが、これで筋肉が強くなったり、太くなったりする気がしないですよね。


ここでいう強いや太くは腹筋をボコボコする表現です

プランクにはプランクをする意味はもちろんありますよー!



【腹筋で上がりすぎない】


ここでいう腹筋はよく小学校などでやっていたと思われる、三角座り(体操座り)から起き上がる腹筋のことです。

シットアップとも言われるのですが、これは腹筋ももちろん効いてくるのですが、太ももの前も使わないといけない動作になります。


この腹筋やっている途中で太もも前がしんどくなる経験なかったですか?


こうなるとお腹を鍛えるよりも足の筋トレになってしいます。



【おすすめトレーニング】


私のおすすめはクランチという種目です。



膝は持たないのですが、うまくできない人は持ってもいいかもですね。

この種目はシットアップと違い足の負担はなく

腹筋メインのトレーニングになります。


また腹筋中に腰が痛くなる方にもおすすめです

ぜひやってみてください。





【まとめ】


腹筋をつけるために頑張っている方はいますぐこれを実践してみてください!


筋トレやダイエットするなら効率がいい方がいいですよね!



あなたのカラダづくりが成功することを心から願っています^ ^


それではまた!


【福井エンタメパーソナルジム】

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パーソナルトレーナーのNIKKOでした!

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